入れ替わりに気づいたのは小4の時

法廷内イメージ(取材に基づきAIが作成) 🔶最初から読む 🔶共犯の妻は実刑…

被告の男:
「自分の中に自分以外がいると思ったのは4・5歳の時。入れ替わっていることに気づいたのは小学4年の頃から」

弁護士:
「もう一人の人格にどう対処してきた?」
被告の男:
「メモに書いたりしないと分からなくなってしまうので、メモに書いて生活することはずっとしていました」

弁護士:
別人格の行動をとめることは?
被告の男::
「行動はとめられないです」