体制を新たに新シーズンへ挑むプロバスケットボールBリーグの金沢サムライズ。
15日、パートナー企業などを招いたティップオフパーティを開き、健闘を誓いました。

創立から11年。今シーズンからロゴを一新するなど新体制で臨む「金沢サムライズ」。
15日夜、金沢市内のホテルで開かれたティップオフパーティでは、西出光CEOが「少しでも元気をお届けして地域に笑顔をもたらしたい」とあいさつし、北陸放送をはじめ県内民放のアナウンサーがチームのアンバサダーに就任することが発表されました。
大野紘乃アナウンサー「バスケットボールをより多くの人に楽しんでもらい好きになってもらうよう、アンバサダーとして頑張っていきます」

またユニフォームも新調され、選手らは、ホーム戦用のゴールドとアウエイ戦用のホワイトのユニフォームに身を包み、健闘を誓いました。
シーズンは22日に開幕し、ホーム開幕戦は10月10日に行われます。











