陸上男子100メートルで10秒00の日本高校記録と18歳未満の世界記録を持つ星稜高校3年の清水空跳選手。将来を期待される逸材がけがを克服し5日、個人種目で今シーズン初レースに臨みました。

5日、鳥取県で行われた「布勢スプリント」に出場した清水選手。2025年10月以来、9か月ぶりとなる100メートルのレースを両親も見守ります。
予選、手前の9レーンで一気に加速していく清水選手。
2026年シーズン高校ランキング2位となる10秒28のタイムで見事、復活の走りを見せてくれました。
陸上男子100メートルで10秒00の日本高校記録と18歳未満の世界記録を持つ星稜高校3年の清水空跳選手。将来を期待される逸材がけがを克服し5日、個人種目で今シーズン初レースに臨みました。

5日、鳥取県で行われた「布勢スプリント」に出場した清水選手。2025年10月以来、9か月ぶりとなる100メートルのレースを両親も見守ります。
予選、手前の9レーンで一気に加速していく清水選手。
2026年シーズン高校ランキング2位となる10秒28のタイムで見事、復活の走りを見せてくれました。







