被災地からの産業廃棄物の運搬など社会インフラを支える現場で、ふくの存在は、社員の「心のインフラ」に繋がっています。

ドライバー「朝、毎日ふくの顔見て会社を出るということがすごくやる気とか安全に今日も一日仕事しようって思える存在ですね」
日章 清水あゆみ常務「会社の中の雰囲気が柔らかくなりました。ふくのお陰で日章を知っていただくっていう機会が増えて、日章という会社はこういうことしてる運送会社でいろんなこと知っていただけたらうれしい」

瀕死の状態から救われ、今や会社を代表するニャンフルエンサーへと成長したふく。

その活躍から今後も目が離せません。











