鋼鉄製の矢板240枚を打ち込み道路などを40センチかさ上げ

港の船着き場の200メートル余りの区間に鋼鉄でできた矢板240枚を打ち込むことで、道路などを現在よりも40センチかさ上げします。

奥能登土木総合事務所・納橋豊暢所長「地域の方々の生業再建であったり、生活再建のためにも1日も早く安心して使っていただけるよう復旧に取り組んで参りたいと思います」