陸上競技の男子100メートルで2025年、10秒00の18歳未満の世界記録を出した星稜高校2年の清水空跳選手がオリンピック選手を育成する20歳未満の研修合宿に参加しました。
高校生ラストイヤー、9秒台への挑戦が始まりました。

星稜高校2年・清水空跳選手「去年はこの時期に肉離れをしてしまっているので、それが今ない状態で今年はずっとケガなく練習を積めているので、いい状態なのかなと思っています」
東京のナショナルトレーニングセンターで行われた日本陸連の研修合宿には、今後、世界での活躍が期待される20歳未満の70人が参加しました。











