通信復旧の拠点で高校体育館を使用したNTT西日本の「恩返し」で実現
その恩返しをしようと、石川県内の強豪チーム、能登高校のソフトテニス部員や小中学生との交流が実現。
NTT西日本ソフトテニス部は、2023年のアジア競技大会の個人・団体で金メダルを獲得した選手も所属し、およそ70人がトップレベルの選手からプレーの手ほどきを受けました。
参加した高校生
「今日学んだことを生かして、チームで一丸となって日本一を取れるように頑張りたい」

トップ選手から直接、技術やメンタル面の指導が受けられる貴重な機会とあって、参加者はレベルアップを目指し交流を楽しんでいました。











