石川県内の全日制公立高校の一般入試が6日からはじまり、県の教育委員会が確定した受験倍率を発表しました。受験倍率は去年より0.03ポイント減り0.96倍となっています。
倍率が高い高校は、高い順から
金沢錦丘で1.45倍
金沢桜丘が1.37倍
金沢西が1.33倍
金沢商業が1.24倍
金沢二水が1.22倍です。
試験は7日も行われ、合格者は14日の正午に発表されます。
石川県内の全日制公立高校の一般入試が6日からはじまり、県の教育委員会が確定した受験倍率を発表しました。受験倍率は去年より0.03ポイント減り0.96倍となっています。
倍率が高い高校は、高い順から
金沢錦丘で1.45倍
金沢桜丘が1.37倍
金沢西が1.33倍
金沢商業が1.24倍
金沢二水が1.22倍です。
試験は7日も行われ、合格者は14日の正午に発表されます。







