“弱腰と”の批判も…高市総理は当初「大変残念」との認識

アメリカの制裁に対し、高市総理は当初「大変残念」と発言。25日には「日本の立場と相いれず大変深刻に受け止めている」と述べました。

「大変残念」との認識を示したことに対して、記者から「各方面から“弱腰”と批判されているが…」問われると、「弱腰とのご批判は当たらないと思っております。様々なレベルでギリギリまで働きかけを続けてまいりました」と話しています。