「心情伝達制度」で受刑者に思い伝え…手紙のやり取り始まる

(森田悦雄さん)「申し訳なかったということを(加害者から)最終的に聞きたい。それが、したことへの反省につながると思う」
息子の命を奪った受刑者は今何を思っているのか。森田さんは、刑務所を介して受刑者に思いを伝える「心情伝達制度」を使い、初めて気持ちを伝え、その後手紙のやり取りにつながりました。

(中村桜洲受刑者からの手紙)
「本当にごめんなさい。反省しています。刑務所まで会いに来てください」

(森田悦雄さん)「申し訳なかったということを(加害者から)最終的に聞きたい。それが、したことへの反省につながると思う」
息子の命を奪った受刑者は今何を思っているのか。森田さんは、刑務所を介して受刑者に思いを伝える「心情伝達制度」を使い、初めて気持ちを伝え、その後手紙のやり取りにつながりました。

(中村桜洲受刑者からの手紙)
「本当にごめんなさい。反省しています。刑務所まで会いに来てください」







