炊き出しや給水 必要な情報を住民同士がリアルタイムで共有

炊き出し・給水・物資の配布場所など約4300件の情報をスマートフォンなどで見ることができ、住民同士でリアルタイムで情報を共有できます。
「開いているお店があるか、どういう物資がどこにあるか。すごく便利だと思いますね」
今回の地震発生後にできたサイトですが、すでに利用者は延べ15万人に上り、閲覧数は18億回を超えています。現在も1日約1万アクセスがあるということです。

炊き出し・給水・物資の配布場所など約4300件の情報をスマートフォンなどで見ることができ、住民同士でリアルタイムで情報を共有できます。
「開いているお店があるか、どういう物資がどこにあるか。すごく便利だと思いますね」
今回の地震発生後にできたサイトですが、すでに利用者は延べ15万人に上り、閲覧数は18億回を超えています。現在も1日約1万アクセスがあるということです。







