新進気鋭の選手がリーグワンから参加 同志社大・中谷陸人など学生からは10選手
今回参加するメンバーは、リーグワンのプレーオフや入替戦に参加しない選手および、育成プロジェクト「JAPAN TARENT SQUADプログラム」を経て将来のJAPAN候補として期待を寄せるFW18人・BK15人の選手たち。
リーグワンからは、静岡ブルーレヴズの北村瞬太郎選手、横浜キヤノンイーグルスの武藤航生選手など新進気鋭の選手たちが、学生からはU23日本代表のオーストラリア遠征に主将として参加した中谷陸人選手(同志社大)など10人が選出されました。
活動停止中のエディー・ジョーンズHCに代わって指揮をとるニール・ハットリーHC代理の指導のもと、期待を集める選手たちがどのような進化した姿を見せてくれるのか注目です。














