報道のあと、市が対応変えるドタバタ
松山市交通拠点整備課は当初の取材に対し「屋根の下は大部分がまだ舗装されていないため通行できない。9月30日の広場完成に向け、通れる範囲を広げていく」と説明していました。
しかし、報道のあと、事態は急転します。市は急きょフェンスを移動させ、屋根の下を通行できるように対応を変更したのです。

翌5月1日の午前中も一時雨が降っていましたが、さっそく傘なしで屋根の下を歩く人々の姿が見られました。市は庁内で協議して対応を変えたといいます。
松山市交通拠点整備課は当初の取材に対し「屋根の下は大部分がまだ舗装されていないため通行できない。9月30日の広場完成に向け、通れる範囲を広げていく」と説明していました。
しかし、報道のあと、事態は急転します。市は急きょフェンスを移動させ、屋根の下を通行できるように対応を変更したのです。

翌5月1日の午前中も一時雨が降っていましたが、さっそく傘なしで屋根の下を歩く人々の姿が見られました。市は庁内で協議して対応を変えたといいます。







