さらに回転ずしのレーンが用意され、児童たちがお寿司屋さんを体験。

売上データを基に効率よく寿司を提供し、食品ロスを減らすことも学びました。

(児童は)
「クイズやゲームをして楽しく学べたし、(魚の)頭や骨などあまり食品に使われていないところも工夫して食材として食べられているのがすごいと思いました」

児童たちはお寿司を通じてSDGsの取り組みを学んでいました。