風向きと時間帯ごとの影響エリア

十勝岳の降灰予想図1
十勝岳の降灰予想図2
十勝岳の降灰予想図3
十勝岳の降灰予想図4
十勝岳の降灰予想図5
十勝岳の降灰予想図6

噴煙が火口縁上1000mまで上がった場合の火山灰及び小さな噴石の落下範囲を示しています。

噴火発生時、小さな噴石の落下が予想される範囲内では、屋内や頑丈な屋根の下などに移動してください。

小さな噴石の予想図1
小さな噴石の予想図2
小さな噴石の予想図3
小さな噴石の予想図4
小さな噴石の予想図5
小さな噴石の予想図6

※各時間帯(3時間ごと)で噴火が発生したと仮定した場合に予想される降灰範囲及び小さな噴石の落下範囲を示しています。

※上空の風が弱い場合、あるいは高度によって風向きが大きく変化している場合、降灰予報と実際の降灰範囲及び降灰量が異なることがあります。

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