9月25日朝、北海道恵庭市のJR千歳線の線路上に、携行缶のようなものが放置されているのが見つかりました。警察は、何者かが意図的に、線路上に置いた可能性もあるとして詳しく調べています。
警察によりますと、25日午前7時すぎ、恵庭市戸磯の線路上に千歳発札幌行の始発列車の運転手が、線路と線路の間に携行缶のようなものが置かれているのを発見しました。
列車は恵庭駅に向かっていて、運転手がすぐにブレーキをかけたため、携行缶のようなものと接触はせず、乗客乗員にけがはありませんでした。
9月25日朝、北海道恵庭市のJR千歳線の線路上に、携行缶のようなものが放置されているのが見つかりました。警察は、何者かが意図的に、線路上に置いた可能性もあるとして詳しく調べています。
警察によりますと、25日午前7時すぎ、恵庭市戸磯の線路上に千歳発札幌行の始発列車の運転手が、線路と線路の間に携行缶のようなものが置かれているのを発見しました。
列車は恵庭駅に向かっていて、運転手がすぐにブレーキをかけたため、携行缶のようなものと接触はせず、乗客乗員にけがはありませんでした。







