北海道6区

6区は、自民・東国幹候補が優位
北海道7区

7区は、自民・鈴木貴子候補が大きくリード
北海道8区

8区は、中道・逢坂誠二候補と自民・向山淳候補が競り合う
北海道9区

9区は、中道・山岡達丸候補がやや優位
北海道10区

10区は、中道・神谷裕候補がやや優位
北海道11区

11区は、自民・中川紘一候補と中道・石川香織候補が競り合う
北海道12区

12区は、自民・武部新候補と中道・川原田英世候補が競り合う
「共産党」と「参政党」は6つの小選挙区で、「日本維新の会」と「国民民主党」はそれぞれ1つの小選挙区で候補を立てていますが、伸び悩んでいます。

一方、小選挙区の投票先を「まだ決めていない」と答えた人が3割、「答えたくない」とした人が1割ほどいて、情勢は変わる可能性があります。










