若き守護神はアジア大会代表の最有力候補
今後への活力を受け取ったピサノ選手。グランパスでは現在2番手のゴールキーパーですが、アジア大会は21歳以下の日本代表で挑む方針のため、20歳のピサノ選手は代表最有力候補。地元開催の大舞台への意気込みは?
(ピサノ選手)
「相当モチベーションにもなりますし、しっかり出ないといけないなという責任感も感じているので、いい準備をしてその日を迎えられたら」

この秋、アジア大会 愛知・名古屋は43競技を55会場で実施。サッカー男子は5会場で予選を行い、決勝は豊田スタジアムで行われます。
アジア48億人の頂点を目指す、選手たちの活躍に注目です。










