ドラコンは…プロ顔負けの飛距離で優勝
飛距離だけなら、プロにも負けない。証明したのは、去年の中日クラウンズのドライビングコンテストでした。名だたるトッププロが出場するなか、アマチュアの松山選手が優勝しました。
(松山選手)
「プロの中でも自分の飛距離が通用するのは、率直にうれしかったです」

“飛ばし王”の名を引っ提げて臨んだ去年の中日クラウンズでしたが、国内屈指の難関コース和合を攻略できず予選落ち。
(松山選手)
「難しいところにはまって崩れてしまった」
しかし、今年は一回り成長した姿を見せます。











