10代男性が水様性下痢・血便・腹痛などの症状…腸管出血性大腸菌「O157」感染 益田保健所が感染経路・行動調査など進める 2026年9月11日(金) 10:57 島根 島根県は9月10日、益田市に住む10代の男性が、腸管出血性大腸菌O157に感染したと発表しました。県の発表によりますと、この男性は9月2日に腹痛の症状を訴えました。翌3日には水様性の下痢や血便の症状が出たため、…