島根県は9月10日、益田市に住む10代の男性が、腸管出血性大腸菌O157に感染したと発表しました。
県の発表によりますと、この男性は9月2日に腹痛の症状を訴えました。翌3日には水様性の下痢や血便の症状が出たため、益田市内の医療機関を受診したということです。
島根県は9月10日、益田市に住む10代の男性が、腸管出血性大腸菌O157に感染したと発表しました。
県の発表によりますと、この男性は9月2日に腹痛の症状を訴えました。翌3日には水様性の下痢や血便の症状が出たため、益田市内の医療機関を受診したということです。







