【『マンションレビュー』を展開するワンノブアカインド 川島 直也社長】
「コロナ禍で社会が変わって、ワーケーションとか二拠点生活がだんだん定着していって、東京から1時間ちょっとで行ける湯沢がまた脚光を浴びた」

この10年間を見ても、数倍に価格が上昇していて700万円だった一室が、現在は4 倍以上の2980万円に、50万円だった一室がなんと6倍の300万円に跳ね上がるなど、湯沢周辺だけで新潟県全体のマンション価格を押し上げています。