“常温保存”でいつでも食べられる
農水省によりますと、消費者1人あたりの1年間の漬物の購入額は減少傾向にあり、1983年に1人当たり4082円だった購入額が2022年には2655円と、3割以上減っています。これは、コメの消費量と同じように推移していました。

『ポケつけ(PKTK)』は、ポケットに入れて持ち運び「いつでも食べられる漬物」という思いを込めて名づけられました。たくあんや奈良漬など、6種類があります。
しかも、フリーズドライにすることによって、常温での保存も可能となったので、“そのまま食べる”のがオススメだということです。

「パリッとした食感で、酒粕の芳醇な香りと甘味があっておいしい。スナック感覚で食べられるし、日本酒が飲みたくなります」










