青森県東方沖地震など受け「初動開設の避難所」以外にも「自主避難先」

2025年12月の「青森県東方沖地震」、2026年4月の「三陸沖地震」を受けて、市は当面の対応として、津波警報が発表された時には初動開設ではなくても「みなっ知」を始め13か所に職員を派遣し、住民を受け入れる方針を打ち出しました。

さらに、食料品などの備蓄も配備しました。

今回の決定で、津波警報が発表されたときに備蓄品もあり、職員も対応してくれる避難所は下記の通りになりました。