4月8日で青森県東方沖地震の発生から4か月となりました。大きな被害を受けた、青森県八戸市の「長者山新羅神社」は、地域の文化と歴史を担う場所を本格的に復興させるために動き始めています。
石灯篭は根元から倒れたまま 狛犬や集会などで使う参集殿も被害… 被災から4か月も地震の爪痕がいまも色濃く残っている神社 一刻も早い復興目指して 夏場の例祭には復興した姿で 八戸市【青森県東方沖地震】
4月8日で青森県東方沖地震の発生から4か月となりました。大きな被害を受けた、青森県八戸市の「長者山新羅神社」は、地域の文化と歴史を担う場所を本格的に復興させるために動き始めています。







