道路交通法が11月1日に改正され、新たに罰則の対象となった自転車の酒気帯び運転の疑いで、警察は20代の男性を摘発しました。自転車の酒気帯び運転の摘発は、青森県内で初めてです。県警察本部によりますと、弘前…