青森県が15年かけて開発したご当地サーモン「青い森紅サーモン」。野辺地町の漁協では、2022年から養殖に取り組んでいます。漁協の新たな収入源として、2024年秋の出荷を目指しています。野辺地川漁協・佐藤淳二組…