熊本市で死んだ野鳥から鳥インフルエンザが確認されました。
きのう(1月22日)、熊本市で、ハシブトガラス3羽が死んでいるのを住民がみつけ、熊本県が簡易検査を行ったところ、A型の鳥インフルエンザの陽性反応が確認されたということです。

今後、環境省が、毒性の強い高病原性(こうびょうげんせい)かどうかを調べます。
環境省は野鳥の発見場所から半径10キロ圏内を「野鳥監視重点区域」に指定し、監視を強化するとしています。

熊本市で死んだ野鳥から鳥インフルエンザが確認されました。
きのう(1月22日)、熊本市で、ハシブトガラス3羽が死んでいるのを住民がみつけ、熊本県が簡易検査を行ったところ、A型の鳥インフルエンザの陽性反応が確認されたということです。

今後、環境省が、毒性の強い高病原性(こうびょうげんせい)かどうかを調べます。
環境省は野鳥の発見場所から半径10キロ圏内を「野鳥監視重点区域」に指定し、監視を強化するとしています。






