第103回全国高校ラグビー大会が12月27日、大阪・花園ラグビー場で開幕し、1回戦に登場した静岡県代表の静岡聖光学院が秋田工を36‐15で下し、2回戦進出を決めました。
2大会ぶり8回目の花園出場の静岡聖光学院は、元日本代表の父を持つ高校日本代表候補FB小野澤謙真が4トライを挙げる活躍で、史上最多16回の全国優勝を誇る古豪・秋田工を撃破しました。
【第103回全国高校ラグビー大会1回戦=大阪・花園ラグビー場第2グラウンド】
静岡聖光学院(静岡)36(17‐5、19‐10)15秋田工(秋田)
注目の記事
厚生年金の「強引徴収」で倒産危機に…法で定められた“猶予制度”あるのになぜ?「こんな人たちに預けてていいのか。怒りよりも恐怖」 窮地の運送会社が全国の年金事務所を独自調査すると…驚きの結果が

「地獄に突き落とされた感覚。こんな傷だらけになってしまって…」美容が好きだった20代女性 飲酒運転で二度と戻らなくなった顔と身体 念願の留学も白紙に… 被告の28歳女は酒に酔ったままハンドル握り… 危険運転致傷罪で起訴

高速道路を運転中「ガス欠」になってしまったら交通違反? 実際にガソリンがなくなってしまったらどうしたらいい? 警察に聞いてみると…

「ブルーカラー」に脚光 米国では“ブルーカラービリオネア”も AIが変える稼ぎ方【news23】

【京都男児遺棄】「大規模捜索から流れ変わった」スマホなどの位置情報で“スピード逮捕”か 安達結希さん行方不明から1か月…最前線で取材続ける記者が振り返る 真偽不明の情報錯綜も【解説】

JAXAの「革新的衛星技術実証4号機」 打ち上げ成功 8機の小型衛星を軌道投入









