歌手で俳優の吉川晃司さんと、フリーアナウンサーの山中秀樹さんが「UL・OS Questions」プロジェクト発表会に出席しました。
「UL・OS Questions」プロジェクトは大塚製薬株式会社の男性向けトータルスキンケアブランド「UL・OS」(ウル・オス)による「自分らしい魅力」とはどのようなものなのかを探求するプロジェクトです。
全身ブラックの衣装で身を包み登場した吉川さんは、“やっとスタート台に立てた。計画段階から長い間参加させていただいて、ディスカッションを重ねてきたので、ようやく始まったかと。”としみじみ。
インタビュアーとして同席した、吉川さんの高校の先輩であるフリーアナウンサーの山中秀樹さんは、展示される写真について、“ギリシャ彫刻のよう”と肉体美をたたえると、吉川さんは、“なかなかいいものに仕上がった。2時間かからないくらいで全部終わりました。ほぼ素っ裸だったんで、2時間くらいで終わらないと”とにっこり。
また、全裸の撮影は吉川さんの提案によるもので、“今回は肌にかかわることなので、何もつけてない方が自然かなと思って。むしろ私から「じゃあ全身裸で。でも前はまずいから、背中にしようか」”と撮影秘話を明かしました。
トレーニングの頻度について吉川さんは、“週6はやっています。水泳は年に300日。なので週7とも言えるかもしれないです”と話し、続けて、“これは私にとってはもう仕事の一環です。楽しくないですよ。プールの底に映像とか映してくれたり、泳ぎながら映画が見られるとかあればいいな”と笑顔で話しました。
【担当:芸能情報ステーション】














