ウェディングブランド「Ameris」ローンチ発表会が行われ、プロデューサーを務めるGENKING.さんは胸元が大胆にカットされた黒いドレスで登壇しました。
「Ameris」は結婚式場からドレス選びまで、なかなか自由に選択できないLGBTQカップルたちの社会的背景を、GENKING.さん自身の経験を含めて考案した、全ての人が自由に選択できるウェディングサービスを提供します。
GENKING.さんは“一つ言いたい事は、これはLGBTQの為のサービスではなく、性別、国籍、体型、年齢をこえて、全ての方の愛を彩る為のサービスである事を伝えておきたい”と力強く宣言しました。
GENKING.さんは、4月に「GENKING」から改名したことを発表。改名から5か月経ち“今年は、私にとってすごくターニングポイント。海外で活動もしたいので、着実に夢が叶っていて、たった一回の人生なので、今日という日を大切に生きたい”と笑顔を見せました。
自身の結婚についても「いずれは結婚したい」と願望を打ち明け、“仲のいいお友達がたくさん来てくれて、皆が笑顔のウェディングが出来たらいいなと思っています”と理想の結婚式を明かしました。
【担当:芸能情報ステーション】














