シリーズでお伝えしているRSK創立70周年企画、3回目のきょう(27日)は「スポーツ」です。

RSKは、エリアに感動を届けてくれた数々のアスリートに密着してきました。

岡山のスポーツ発展の礎となったのが、1962年に岡山で初めて開催された国民体育大会。

岡山県は900人の大選手団を結成し、各種目で上位に入賞。男女の総合成績でそれぞれ2位に輝きました。
そして、今も心に残る数々の名ドラマが生まれた高校野球。

(岡山県勢初 岡山東商センバツ優勝)

(岡山東商 平松政次投手)「誰に一番に報告に行きますか?」「やっぱり母です」
1995年、阪神淡路大震災の年日本を勇気づけてくれたのは、高校球児の活躍でした。
(1995年 観音寺中央がセンバツ初出場・初優勝の快挙)
RSKはスポーツ界のレジェンドたちにも迫りました。

(1963年 燃える男 星野仙一)


1992年 五輪マラソン2大会連続メダリスト 有森裕子

2019年、RSKは当時所属プロの渋野日向子選手が、日本勢42年ぶりとなる全英女子制覇を果たすその姿にも密着しました。

RSKは、これからもスポーツ報道を通じて地域に感動と勇気を届けていきます。














