政府の中央防災会議の幹事会がきょう行われ、北海道から岩手県にかけての千島海溝と日本海溝沿いでの巨大地震に備えた応急対策に関する計画を決定しました。警察や消防など最大で15万人規模の広域応援部隊を派遣す…