3日間にわたり行われたG7広島サミットが先ほど閉幕しました。
岸田総理は、平和公園で議長国会見を行い、中国をめぐって、「東シナ海、南シナ海情勢については、深刻な懸念を表明し、力や威圧による一方的な現状変更の試みへの反対で一致をした」と述べました。
また、「中国は、国際社会において責任ある一員として行動すべきこと、そして、対話を通じて、中国と建設的かつ、安定的な関係を構築する用意があることなどについて、G7で認識を共有した」と強調しました。
注目の記事
【住宅メーカーが工事放置】「費用持ち逃げされ連絡もなし…」社長の行方わからず全員退職 元従業員が語る内情「工事完成の保証なくても契約取るよう指示」専門家「犯罪としての立証難しい」

枕崎沖漁船転覆事故から1か月 亡くなった男性乗組員(22)の父「二度と犠牲者を出さないように」 海保は捜査進める 鹿児島

【解説】「全員避難は何色?」5月28日から注意報・警報が変わる!大雨や洪水時に“逃げ遅れ”を防ぐ…色分けとレベルの仕組み

“トンでもない” 可愛さ!「ブタカフェ」が北陸に誕生 ブタ大好きアナウンサーが体験リポ ぺット人気が高まるマイクロブタの魅力とは?

「黄砂は飛んでないのに…」なぜ? 車に付着する“謎の黄色い粉”の正体を突き止めた!

「悲しい思い出を、楽しい思い出で手元に」富士山と五重塔で話題の観光地 カプセルトイが人気 コロナ禍のパーティションを再利用 山梨・新倉山浅間公園









