師走の日向路を駆け抜ける「青島太平洋マラソン」が今年も開催されることが決まりました。4年ぶりに3キロの部が復活します。
今年で37回目を迎える青島太平洋マラソンは、宮崎市で12月10日に開催されることが決まりました。
大会は、4年ぶりに人気の3キロの部が復活。
参加定員は、フルマラソンが1万500人、3キロの部が500人と、あわせて1万1000人となっています。
また、今年は、コロナ禍からの回復を念頭に選手とボランティアとのふれあいやにぎやかな応援なども復活し、市民マラソン本来の楽しさを感じてもらえる大会を目指します。
大会の概要は、来月1日にホームページで公開され、エントリーは、来月15日の午後8時から、インターネットで受け付けます。
注目の記事
歩行者が消えた⋯ハイビームでも「見えない!」 夜の運転に潜む恐怖現象と“罠”⋯対策は?県警の実験で検証

“車版”モバイルバッテリーが救世主に?! バッテリー上がりにジャンプスターターが活躍 スマホ充電が可能な商品も 車のプロに“冬の運転”聞いてみた

久米宏さん「殺されてもいい覚悟」と居酒屋で学生と「ピッタシカンカン!」の素顔 落語家・林家彦いちさんに聞く『久米宏、ラジオなんですけど』TBSラジオで15年共演

南鳥島沖だけではない、日本の山に眠る「レアアース」 新鉱物が問う“資源大国”の夢と現実「技術革新がないと、資源化できる規模の採掘は見込めない」愛媛

「許せない、真実を知りたい」 中古ランドクルーザー480万円で購入も 未納車のまま販売店倒産へ 全国42人同様の被害訴え 店側の弁護士は「納車困難なのに注文受けていたわけでない」

"理想の条件"で選んだ夫が消えた…27歳女性が落ちたタイパ重視の「恋の罠」 20代の5人に1人が使うマッチングアプリ【前編】









