大人も子どもも挑戦するコンテスト…
会場スタッフ:「目玉をステージに上った時に口に入れて、はきだす、なので目玉はなくさないようにお願いします」
なんとホタルイカの目玉を吹き飛ばし、飛距離を競うというもの。

コロナ前までは16年間毎年恒例で開催されてきたこの大会、大会記録はなんと12・74メートル。
すごいのかすごくないのか、もはやよくわからないこの記録に、大人も子どもも挑戦しますが…。
意外と難しく1メートルすら飛ばせない惨状。
そんな中、小学生の部では…。「3メートル42」

滑川市の坪川拓真(つぼかわ・たくま)くんが
記録を大きく伸ばして優勝しました。

坪川拓真くん:
「めっちゃうれしいです。来年は今の記録をもっと超えるように頑張りたいです」















