今年1月4日、愛媛県松山市内で、職務質問を受けた警察官の腹を殴り、公務執行妨害の疑いで逮捕された幹部自衛官が、18日までに罰金の略式命令を受けました。
公務執行妨害の罪で、3月17日に松山区検から略式起訴され、同22日、松山簡裁から罰金20万円の略式命令を受けたのは、陸上自衛隊松山駐屯地に所属する歯科医官で2等陸佐の男性(58)です。
松山駐屯地の担当者は「現時点でコメントできることはない」と話しています。
注目の記事
立憲・公明が「新党結成」の衝撃 公明票の行方に自民閣僚経験者「気が気じゃない」【Nスタ解説】

「カツ丼」「貼るカイロ」の優しさが裏目に?共通テスト、親がやりがちな3つのNG行動「受験生は言われなくても頑張っています」

受験生狙う痴漢を防げ 各地でキャンペーン SNSに悪質な書き込みも 「痴漢撲滅」訴えるラッピングトレイン 防犯アプリ「デジポリス」 “缶バッジ”で抑止も

宿題ノートを目の前で破り捨てられ「何かがプツンと切れた」 日常的な暴力、暴言…父親の虐待から逃げた少年が外資系のホテリエになるまで 似た境遇の子に伝えたい「声を上げて」

「糖質は3食抜かずに食べる」 正月太り解消は食生活改善と糖質の摂り方にポイント オススメ食材はブロッコリー、あと2つは?

「timelesz」を推すため沖縄から東京ドームへ――40代、初の推し活遠征で知った “熱狂” 参戦の味、そして “お財布事情”









