こどもたちの散歩にまつわるSDGsな取り組みと、お子さんが真似したくなる紙パックアート、それぞれご紹介します!
まずはこちら。静岡県にお住まいの八木さんは、6歳の娘と3歳の息子と一緒に道ばたや海のごみ拾いをやっています。子どもの迎えに行く時や、出かけている時に落ちていたら拾う。去年の3月からやり始め、子どもたちも「散歩=ごみ拾い」という意識になって積極的に拾ってくれるそう。場所にもよりますが、ごみで一番多いのが、たばこ。他にもペットボトルや缶、お菓子などの袋、マスクと・・・たくさんのごみがあるそうです。八木さんは、「宝探しみたいにして、ちょっとでもごみ拾いにトライしてほしい」とおっしゃっています。
お次は、こちらの星。なにで作っていると思いますか?実は飲み物の紙パックを切って、組み合わせて作っているんです!玉桜AKEさんの取り組みで、初めて作ったのがボール。そのほかにもカゴやティッシュカバー。そしてクマに、犬まで!その中でも一番制作時間がかかったものが、「後ろ姿の犬」。なんと10時間もかかったそう。
注目の記事
「これが噂の退職代行か…」 新入社員が電話1本で 退職防止は500円の“豪華社食” 業者逮捕で業界に大変化も

信号を守ったのに違反?自転車で車道を走行中に守る信号はどっち?

「ここでしか味わえない」次のゴールは“民宿経営” 通算400得点のハンド選手が30歳で引退決断 聖地・氷見で歩む第二の人生 富山

休日に上司や同僚から連絡が... 勤務時間外の連絡を拒む「つながらない権利」 政府でも議論の対象に

【ハンタウイルスとは】クルーズ船で死者…「日本の過去の感染事例」と致死率高い「アンデス株」の違い「もし日本国内に入ってきたら?」

「秘密基地にコンセント増設するね」9歳の"電気工事士" 国家資格取得のため解いた過去問は10000問… プロも脱帽のその実力は?












