“地球上で最悪の侵略的植物” やっかいな除去作業

ナガエツルノゲイトウは南米原産の水草で、繁殖力の高さから“地球上で最悪の侵略的植物”とも呼ばれています。

県内で初めて確認されたのは、去年1月。倉敷市真備地区の小田川でした。

その後、小田川に注ぎ込む大渡川でも見つかり、県などが防除作業を続けてきましたが、完全に取り除くことはできていません。

ナガエツルノゲイトウは南米原産の水草で、繁殖力の高さから“地球上で最悪の侵略的植物”とも呼ばれています。

県内で初めて確認されたのは、去年1月。倉敷市真備地区の小田川でした。

その後、小田川に注ぎ込む大渡川でも見つかり、県などが防除作業を続けてきましたが、完全に取り除くことはできていません。





