冬の花園を目指す全国高校ラグビー大会愛媛県予選の組み合わせ抽選会が行われました。
11校7チームのキャプテンらが出席した29日の抽選会。
まず、シード校が発表され、第1シードには春の四国大会などを制した松山聖陵が、第2シードには、春の県予選で準優勝した三島が選ばれました。
この後、各チームのキャプテンがくじを引き、組み合わせが決まりました。
1回戦では、東予・東予総合・北条・松山東の合同2と、松山工業・松山学院の合同3の勝者が新田と対戦します。
第1シード松山聖陵は準決勝からの登場です。
第2シード三島は、愛光と西条の合同1と松山商業の勝者と対戦します。
大会は10月25日に開幕し、日程が順調に進めば11月14日に決勝戦が行われます。
注目の記事
標高差200mのエレベーター、高熱隧道を通る機関車も 開放直前「黒部宇奈月キャニオンルート」が報道公開 電源開発の歴史を五感で体感 今季分の予約枠は残りわずか 富山

人気のサル山で異変…1対33の“超メス社会”に「群れを捨てるオス」と「最強母娘の野心」 変化する集団のカタチは新時代へのプロローグか

「その辺の男性には負けていられない」女性町議“男装”始めたきっかけとは?高級クラブ経営していた20代【男装の女性町議の矜持・前編】

今月中の“駆け込み”需要も? ビール・発泡酒の税率変更へ ビール系飲料の税率統一 メーカーと国の「30年戦争」とは【サンデーモーニング】

“香り系”芋焼酎の新たな製造技術 鹿児島大学が発見「麹づくりの時間を短くしたらどうなる…?」純粋な好奇心から新発見に

<絶対音感の世界>音大の講師・元幼稚園の先生・女性アナウンサーが座談会 「それ、あるある!」って何が? 知られざる"音"を語り合う









