
体験した児童
「土佐和紙を貼るのが難しかったけど、最後までできたのでよかった。1つ1つの紙でも違うところがあったので、土佐和紙はすごく魅力がある紙だと思った。もっと世界の人に土佐和紙の魅力を発信できるように頑張りたい」
竹芸家 濱田哲彰さん(いのちょうちんを考案)
「ゆくゆくは地元の人たちが竹を切って竹ひごにして、それを子どもたちに教えて、子どもたちも高学年から低学年に提灯作りを教える…というのが地域に根ざして、提灯であふれる町になれば⋯という思いで活動している」
この日作られた「いのちょうちん」は、11月23日にいの町の椙本神社で開かれる「秋の大祭」で、参道に飾られる予定です。














