アメリカ太平洋軍は、北朝鮮による弾道ミサイル発射を受け「同盟国やパートナーと緊密に協議している」などとする声明を発表しました。
在日アメリカ軍を指揮下に置くアメリカ太平洋軍は20日、北朝鮮による弾道ミサイル発射を受け、「同盟国やパートナーと緊密に協議している」との声明をSNSで発表しました。
声明は、「アメリカの人々や領土、あるいは同盟国に差し迫った脅威をもたらすものではない」としたうえで、「アメリカ本土や地域の同盟国の防衛に尽力し続ける」と強調しました。
注目の記事
「逃げ得は許さない」29歳女性教諭殺害…26年間遺体を床下に隠し“時効”に守られた男と「無念を晴らすため」法廷で闘い続けた遺族の記録《前編》

「他の人も気づいていたはず…」車道の真ん中を2歳女児がトントントン、社名入りの車に乗り換え無事保護した男性の“とっさの行動”に感謝状 北海道旭川市

「ママ、あいたい。ごめんね」16歳少女が衰弱死 体重は19kgに… “違法捜査”で自白強要か それでも訴え続けた無実【報道特集】

知的障害、虐待、17歳少女の妊娠出産体験が絵本に “我が子が泣いても抱っこできない” なぜ支援者は「彼女の出産は100点」と言い切るのか?

【山形】6歳男児行方不明 最後の足取りをたどる…目撃された公園からどこに?取材から見えた可能性は 不明から10日目も捜索続く(酒田市)

読めない看板「ンョ゛ハー゛」現役アナが読み方を考察 果たして読めるのか…愛媛









