■100mの距離に1時間!見守る人たちからは大きな拍手が!

鍋太郎が置かれている場所から会場までは直線距離で100メートルほどですが、鍋は重さが4トンにもなることからクレーン車を使い慎重に移動していきます。

およそ1時間かけ、鍋が無事にかまどの土台に設置されると、見守っていた関係者からは大きな拍手が送られました。