18日(金)以降は台風の動向に注意 小笠原諸島は大しけのおそれ
日本の南にある熱帯低気圧は、今後台風に発達する見込みです。

気象庁の週間天気予報解説資料によりますと、18日(金)から20日(日)ごろにかけて、小笠原諸島では大しけとなる見込みで、台風に発達するとみられる熱帯低気圧の発達の程度によっては大荒れとなるおそれがあります。
20日ごろは、沖縄・奄美でも発達の程度によっては大しけとなるおそれがあります。
進路や発達の程度によって影響が変わる可能性があるため、最新の台風情報を確認してください。














