秋の味覚・北海道産のジャガイモが、香り豊かな焼酎へと変わります。
北海道清里町の醸造所で9月15日に始まったのは、51年目を迎えたじゃがいも焼酎「清里」の仕込みです。
51年目を迎えた特産品 ジャガイモ「コナヒメ」を使用

材料は、北海道産の「二条大麦」と地元でとれたジャガイモ「コナヒメ」。
「コナヒメ」の量はあわせて約17トンにもなり、約2万8000リットルの焼酎が造られます。

清里焼酎醸造所 廣谷淳平統括
「今年はイモの質も良い。出来上がる焼酎の質も良いものになる」
秋の味覚・北海道産のジャガイモが、香り豊かな焼酎へと変わります。
北海道清里町の醸造所で9月15日に始まったのは、51年目を迎えたじゃがいも焼酎「清里」の仕込みです。

材料は、北海道産の「二条大麦」と地元でとれたジャガイモ「コナヒメ」。
「コナヒメ」の量はあわせて約17トンにもなり、約2万8000リットルの焼酎が造られます。

清里焼酎醸造所 廣谷淳平統括
「今年はイモの質も良い。出来上がる焼酎の質も良いものになる」





