福井県と石川県を結ぶハピラインふくい線で9月11日夕方、木の枝が架線に接触する恐れがあるとして一部の列車が運休しました。
IRいしかわ鉄道によりますと、11日午後5時半ごろ、木の枝が架線に接触する恐れがあるとして福井県の牛ノ谷駅(うしのやえき)から石川県の大聖寺駅の間で列車の運転を取りやめました。
その後架線への送電を止めて伐採作業を行い、午後7時38分ごろに運転が再開されました。
この影響でハピラインふくい線の上下線4本が運休しました。
福井県と石川県を結ぶハピラインふくい線で9月11日夕方、木の枝が架線に接触する恐れがあるとして一部の列車が運休しました。
IRいしかわ鉄道によりますと、11日午後5時半ごろ、木の枝が架線に接触する恐れがあるとして福井県の牛ノ谷駅(うしのやえき)から石川県の大聖寺駅の間で列車の運転を取りやめました。
その後架線への送電を止めて伐採作業を行い、午後7時38分ごろに運転が再開されました。
この影響でハピラインふくい線の上下線4本が運休しました。





