2025年5月、酒に酔って正常な操作ができないにもかかわらず、博多区の路上を乗用車で運転。
前方に停止していた乗用車に追突し、被害車両の運転手(52)に頸椎ねんざなどの軽傷を負わせた川内大地被告(37)。

判決で福岡地裁は
「本件犯行は危険である」
「より大きな事故につながり得たといえる」
と厳しく指摘した。