猛練習でご飯が足りない!?

【上級生の指導】
「スピード!妥協しない!」

愛知県出身の1年生、實田 結さん・19歳です。

【東京大学運動会応援部 1年 實田 結さん】
Q.つらくはない?
「正直つらいです。けど、全員同じことをやっているので…頑張っています」

やって来た束の間の昼食タイムですが…。

【3年生】
「足りない…!」

【2年生】
Q.なんで応援部に入ろうと?
「チアに入りたくて、気付いたらこっちに入っていました」

【2年生】
「応援の楽しさって、やっぱり自分の感情をむき出しにして思う存分暴れられる、暴れることが応援と言って肯定されることが、魅力かもしれないです」