流れる汗と涙に、枯れる声!
新潟県弥彦村で行われた東京大学応援部の合宿にカメラが密着しました。
1週間の “棘道(いばらみち)” を耐え抜き、見えた景色は、どんなものだったのでしょうか。

掲げられたライトブルーの応援旗。
深い歴史が刻まれた東京大学のシンボルです。

9月6日、弥彦村で開かれた発表会には、運動会応援部に所属する127人が集結しました。
応援部は演奏で会場を盛り上げる『吹奏楽団』、はじける笑顔で彩る『チアリーダーズ』、そして応援の要となる『リーダー』の3つのパートで構成されています。















