ことし3月に三重県の新名神高速道路で6人が死亡した事故。きょう3回目の裁判が行われ、検察が拘禁刑7年を求刑しました。
ことし3月20日、 三重県亀山市の新名神高速道路で、渋滞の列に大型トラックが突っ込み、追突された2台の車に乗っていた6人の命が奪われました。
亡くなったのは、最初に追突された乗用車に乗っていた、静岡県袋井市の松本幸司さん(45)、妻の恵梨子さん(42)、長女の莉桜さん(11)、長男の壮眞さん(8)、次女の彩那さん(5)の一家5人と、その前を走っていた髙峰啓三さん(56)。


ことし3月に三重県の新名神高速道路で6人が死亡した事故。きょう3回目の裁判が行われ、検察が拘禁刑7年を求刑しました。
ことし3月20日、 三重県亀山市の新名神高速道路で、渋滞の列に大型トラックが突っ込み、追突された2台の車に乗っていた6人の命が奪われました。
亡くなったのは、最初に追突された乗用車に乗っていた、静岡県袋井市の松本幸司さん(45)、妻の恵梨子さん(42)、長女の莉桜さん(11)、長男の壮眞さん(8)、次女の彩那さん(5)の一家5人と、その前を走っていた髙峰啓三さん(56)。







